1. "満席の劇場で見ると、同じ映画でも印象がまるで変わります"
  2. 3代目派

    3代目派

  3. (via gellyfish)

    (via gellyfish)

    Notes: 2
  4. (via yoshiyoshi)
  5. ESTJ型:人生の管理者

    ESTJ型はなんでも「あるがまま」に受け止め(S型)、客観的に解釈する(T型)。 さらに、EJ型なので、自分の判断を押し付けたがる。
    魚が泳ぐのは当たり前なのと同じように、ESTJ型は生まれながら管理が得意である。(といっても必ずしもリーダーシップをとるわけではない)。

    何事にも筋を通し、組織的に行動し、人付き合いがうまく、勉強もできて、いつも適切な判断を下すので、頼りになる実務家で、仕事のできる人だと見られる。
    どんな組織でも難なくトップの地位に上りつめる。その持ち前の管理能力は職場に限らず家庭でも近所づきあいでも、さまざまなグループ活動でも発揮される。

    ESTJ型は男性的だ。外向的で決断力があり、実際家で自信家なので、一家の働き手とか保護者に向いている。
これは一般的には男性の役割とされている。
    ESTJ型の女性は、自分では女らしいと思っているが、持ち前の「タフで,意思が固く、断定的で、決断力がある」性格と伝統的に女らしいとされる「ソフトで、心が優しく、受身で、順応性がある」ように振舞いたいという気持ちの間で葛藤が生じる。

    ESTJ型の生活スタイルでは、家族も管理するものの一つである。勤勉、きちんと立てた予定、功績に応じた褒美が、ESTJ型の暮らしのトレードマークである。
    娯楽や余暇や自由時間も予定を立て、普段の決まりをどれほどちゃんと守れたかによって、もったいつけて褒美を分け与える。 

    タイプ別性格判断

    —-
    前回 ISFJ型:義務感が強い
    前々回 ISTJ型:やらなければならないことはする

  6. (via 日限地蔵 - 定年ジジイの夕焼け人生)
  7. ISFJ型:義務感が強い

    このタイプは裏方に回りたがる。
    敏感、のんき、几帳面、従順、義務感が強い。

    活力の源が内面にあり(型)、五感で受けとめたものを現実としてとらえ(型)、その活力をおもてに表すときは、もっぱらほかの人のために(型)、きちんとタイミングよく(型)使う。

    人に尽くし、人を喜ばせることに人生の意義をみいだす。

    ISFJ型にふさわしいイメージは頼りになる防波堤で、いつも黙って出番を待っている。

    型なので、干渉されると愚痴をこぼすが、結局は義務感が強いので、やるべきことをやる。

    ISFJ型は、仲間や友人から、人のよさにいつもつけこまれていると批判される。

    もっとも、当の仲間や友人もそういいながら、同じように人のよさにつけこんでしまって悪いと思うことがある。

    実際、ISFJ型は約束や義務を真面目に考え、ほかの人にそんなところを利用されるがままでいることが多い。

    ISFJ型の男らしさや女らしさの問題は、男性の場合は複雑で、女性の場合は単純すぎる。

    SFJ型の特徴は、ほぼ型にはまった女らしさにあるーおとなしい、控えめ、優しい、落ち着いている、依頼心が強い、気配りをする、貞節、従順、きれい好き、きちんとしている。

    実際、ISFJ型の女性は、ほかのタイプの女性の行動が「女らしく」ないと、口には出さないが批判している。

    日ごろから女らしさの「イメージ」どおりに振舞うので、年をとって、女らしくない行動をとったりすると、まわりの人をびっくりさせるだけではなく、反発されてしまう。

    ISFJ型がいわゆる女らしいタイプだとすると、ISFJ型の男性のやさしく、気配りがきき、おとなしく、従順という資質は、典型的な「男らしい」行動とは正反対である。
    その結果、もっと男らしく振舞うために、本来の行動を無理やり抑え付けかねない。

    その場合、やりすぎてしまうことがあり、必要以上に男性的に振舞ったり、酒や煙草を飲みすぎたり、男らしさを「証明する」ためにやたらと闘争的になる。

    タイプ別性格判断

    —-
    女性らしい、ね・・・。
    前回は“ISTJ型:やらなければならないことはする”だった。

  8. "BBCの一件。原爆をネタにするのは言語道断、ただ内容の殆どは日本の当時の鉄道が原爆投下後すぐに復旧している事に対し非常に感心し、母国の鉄道会社の怠慢さをネタに笑った内容だった。マスゴミの書き方を鵜呑みにすると、両国間に嫌な空気が漂う。売れる記事を書こう書こうと煽る事こそ言語道断。"
  9. 山本英輔 (via http://www2b.biglobe.ne.jp/~yorozu/sub5-4.html)